G Suite についてよくある質問

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G Suite 全般について

最もよくある質問

G Suite の特徴を教えてください。

クラウド向けに構築: G Suite は、完全にクラウドベースのサービスとして設計されています。IT 部門がデスクトップ コンポーネントの維持に時間と費用をかける必要はありません。

包括的なパッケージ: G Suite には、Google ドライブのファイルのストレージおよび共有機能、Google ドキュメントのリアルタイム共同編集機能、ハングアウトのビデオ会議機能、Gmail のビジネス用メール機能がすべて揃っており、1 つのパッケージとして利用できます。

一貫した使いやすさ: G Suite は、使用する端末、オペレーティング システム、ブラウザに関係なく優れた操作性を発揮します。ユーザーの多くが、プライベートですでに Google のサービスを利用しています。

オフライン サポート: インターネットに接続していないときでも、Gmail、カレンダー、Google ドキュメントのコンテンツを閲覧、編集、作成することができます。インターネットに再接続した時点で、コンテンツは自動的に同期されます。

クラウドのパイオニア: Google は、クラウド インフラストラクチャの分野のリーダーとして信頼性を確立しています。

これら 5 つの理由から、G Suite は調査会社 Radicati によって「クラウド ビジネスメールをリードするサービス」として評価されました。このレポートの概要は、関連資料からご覧いただけます。

Google には同様の無料サービスがありますが、G Suite を有料で利用することのメリットは何ですか?

G Suite では、一般ユーザー向けの無料サービスには含まれていない、ビジネス向けのサービスを多数ご利用いただけます。たとえば、独自ドメインのビジネス用メール、Gmail とドライブで利用できる追加のストレージ、電話とメールによる 24 時間 365 日のサポート、99.9% の稼働率保証、Microsoft Outlook との相互運用、高度なセキュリティ機能、全ユーザー アカウントの詳細な管理機能などを提供しています。

どのような料金体系と支払い方法がありますか?

G Suite にお申し込みいただくと、自動的に最大 10 人のユーザーによる 14 日間の無料試用が始まります。試用期間後もそのままサービスをお使いいただくためには、試用期間が終了する前に、請求とお支払いのプランを設定してください。組織の規模に関係なく、G Suite の料金は 1 ユーザーあたり月額 ¥600 または 1 ユーザーあたり年額 ¥6,000 です。1 ユーザーあたり月額 ¥600 を追加していただくと、ご利用いただけるストレージの容量が無制限になり、Vault も利用できます。お支払いプランには 2 通りあります。月単位で請求が行われるフレキシブル プランの場合は、ユーザー アカウントをいつでも追加または削除でき、その月に使用したサービスの料金のみをお支払いいただきます。年間プランの場合は G Suite の年間契約となり、割引料金でご利用いただけます。ユーザーの追加はいつでも可能で、1 年分の料金が月割りで請求されます。

1 つのサービスだけを使いたいときでもスイート全体の料金がかかりますか?

はい。G Suite は、シームレスに連携するさまざまなツールが組み込まれたオールインワンのソリューションとして設計されています。たとえば、Gmail で受け取ったメッセージを簡単にカレンダーの予定に変換でき、ドキュメントやスプレッドシート、プレゼンテーションでコメントを入力すると、共同編集者に自動的にメール通知が届きます。また、受信トレイやカレンダーからクリック 1 つでハングアウトのビデオ会議を開始することができます。これらのツールを包括的なパッケージとして使用することで、ユーザーの生産性が向上し、組織全体に価値が還元されます。もちろん、スイートをお申し込みいただいて、お好きなサービスのみをご利用いただくことは可能です。

G Suite は他のメール クライアントとも互換性がありますか?

Gmail のウェブ インターフェースから G Suite のメールにアクセスできるほか、お好みのデスクトップ クライアントからもメールを送受信できます。お使いのクライアントに応じて、IMAP または POP メール プロトコルを使用できます。Microsoft Exchange またはその他の Outlook サービスから G Suite に切り替える場合は、G Suite Sync をご利用になれます。この Outlook 2003、2007、2010、2013 用のプラグインでは、Outlook を使用して G Suite のメール、カレンダー、連絡先を管理できるだけでなく、Outlook のメモ、タスク、履歴項目も管理できます。

今使っているソフトウェアを Google ドキュメント、スプレッドシート、スライドに置き換えることはできますか?

多くのお客様が、これまでお使いの生産性スイートから、Google ドキュメント、スプレッドシート、スライドの使用へと移行しています。これらのサービスはすべて G Suite に含まれ、あらゆる端末を使ってテキスト ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションなど各種ファイルの作成や編集ができるほか、他のユーザーとオンラインで同時に共同作業を行なったり、Google ドライブへファイルを保存したりすることができます。Microsoft Office など、他のプログラムで作成したファイルとも互換性があります。従来のデスクトップ アプリケーションとは異なり、ソフトウェアをインストールする必要はありません。

G Suite でドメインを取得したり、自社のウェブサイトをホストしたりできますか?

はい。G Suite へのお申し込み時に、Google のドメインホスト パートナーから新規ドメインをご購入いただけます。ドメインをご購入いただくと、そのドメイン用の Gmail が自動的にセットアップされ、ドメインの設定を管理する権限が与えられます。

G Suite ではウェブサイトをホストしませんが、Google はホスティング サービスや他のサイトサービスを提供する企業と提携しており、G Suite と簡単に連携させることができます。

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最もよくある質問

G Suite の特徴を教えてください。

クラウド向けに構築: G Suite は、完全にクラウドベースのサービスとして設計されています。IT 部門がデスクトップ コンポーネントの維持に時間と費用をかける必要はありません。

包括的なパッケージ: G Suite には、Google ドライブのファイルのストレージおよび共有機能、Google ドキュメントのリアルタイム共同編集機能、ハングアウトのビデオ会議機能、Gmail のビジネス用メール機能がすべて揃っており、1 つのパッケージとして利用できます。

一貫した使いやすさ: G Suite は、使用する端末、オペレーティング システム、ブラウザに関係なく優れた操作性を発揮します。ユーザーの多くが、プライベートですでに Google のサービスを利用しています。

オフライン サポート: インターネットに接続していないときでも、Gmail、カレンダー、Google ドキュメントのコンテンツを閲覧、編集、作成することができます。インターネットに再接続した時点で、コンテンツは自動的に同期されます。

クラウドのパイオニア: Google は、クラウド インフラストラクチャの分野のリーダーとして信頼性を確立しています。

これら 5 つの理由から、G Suite は調査会社 Radicati によって「クラウド ビジネスメールをリードするサービス」として評価されました。このレポートの概要は、関連資料からご覧いただけます。

Google には同様の無料サービスがありますが、G Suite を有料で利用することのメリットは何ですか?

G Suite では、一般ユーザー向けの無料サービスには含まれていない、ビジネス向けのサービスを多数ご利用いただけます。たとえば、独自ドメインのビジネス用メール、Gmail とドライブで利用できる追加のストレージ、電話とメールによる 24 時間 365 日のサポート、99.9% の稼働率保証、Microsoft Outlook との相互運用、高度なセキュリティ機能、全ユーザー アカウントの詳細な管理機能などを提供しています。

どのような料金体系と支払い方法がありますか?

G Suite にお申し込みいただくと、自動的に最大 10 人のユーザーによる 14 日間の無料試用が始まります。試用期間後もそのままサービスをお使いいただくためには、試用期間が終了する前に、請求とお支払いのプランを設定してください。組織の規模に関係なく、G Suite の料金は 1 ユーザーあたり月額 ¥600 または 1 ユーザーあたり年額 ¥6,000 です。1 ユーザーあたり月額 ¥600 を追加していただくと、ご利用いただけるストレージの容量が無制限になり、Vault も利用できます。お支払いプランには 2 通りあります。月単位で請求が行われるフレキシブル プランの場合は、ユーザー アカウントをいつでも追加または削除でき、その月に使用したサービスの料金のみをお支払いいただきます。年間プランの場合は G Suite の年間契約となり、割引料金でご利用いただけます。ユーザーの追加はいつでも可能で、1 年分の料金が月割りで請求されます。

1 つのサービスだけを使いたいときでもスイート全体の料金がかかりますか?

はい。G Suite は、シームレスに連携するさまざまなツールが組み込まれたオールインワンのソリューションとして設計されています。たとえば、Gmail で受け取ったメッセージを簡単にカレンダーの予定に変換でき、ドキュメントやスプレッドシート、プレゼンテーションでコメントを入力すると、共同編集者に自動的にメール通知が届きます。また、受信トレイやカレンダーからクリック 1 つでハングアウトのビデオ会議を開始することができます。これらのツールを包括的なパッケージとして使用することで、ユーザーの生産性が向上し、組織全体に価値が還元されます。もちろん、スイートをお申し込みいただいて、お好きなサービスのみをご利用いただくことは可能です。

G Suite は他のメール クライアントとも互換性がありますか?

Gmail のウェブ インターフェースから G Suite のメールにアクセスできるほか、お好みのデスクトップ クライアントからもメールを送受信できます。お使いのクライアントに応じて、IMAP または POP メール プロトコルを使用できます。Microsoft Exchange またはその他の Outlook サービスから G Suite に切り替える場合は、G Suite Sync をご利用になれます。この Outlook 2003、2007、2010、2013 用のプラグインでは、Outlook を使用して G Suite のメール、カレンダー、連絡先を管理できるだけでなく、Outlook のメモ、タスク、履歴項目も管理できます。

今使っているソフトウェアを Google ドキュメント、スプレッドシート、スライドに置き換えることはできますか?

多くのお客様が、これまでお使いの生産性スイートから、Google ドキュメント、スプレッドシート、スライドの使用へと移行しています。これらのサービスはすべて G Suite に含まれ、あらゆる端末を使ってテキスト ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションなど各種ファイルの作成や編集ができるほか、他のユーザーとオンラインで同時に共同作業を行なったり、Google ドライブへファイルを保存したりすることができます。Microsoft Office など、他のプログラムで作成したファイルとも互換性があります。従来のデスクトップ アプリケーションとは異なり、ソフトウェアをインストールする必要はありません。

G Suite でドメインを取得したり、自社のウェブサイトをホストしたりできますか?

はい。G Suite へのお申し込み時に、Google のドメインホスト パートナーから新規ドメインをご購入いただけます。ドメインをご購入いただくと、そのドメイン用の Gmail が自動的にセットアップされ、ドメインの設定を管理する権限が与えられます。

G Suite ではウェブサイトをホストしませんが、Google はホスティング サービスや他のサイトサービスを提供する企業と提携しており、G Suite と簡単に連携させることができます。

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